徹底レポートそのうち

東急不動産・三菱地所レジデンス・小田急不動産 (東京都狛江市)

  • 小田急線「喜多見」駅から徒歩4分の駅近
  • 新宿17分のアクセスや、周辺が戸建て街区の日当たりなど、バランスのとれた立地
  • 子どもがおおらかに遊ぶ公園・ジョギングができる野川緑道など、広い世代が豊かに暮らせる環境
    (きたみふれあい広場 約690m、野川緑道 約620m)

この物件をレポートするのは

kumagai Mizuki 住宅ライター

「知りたいことは、現場に行って調べる!」がモットーの住宅・不動産専門ライター。二児の母にして分譲マンション購入経験あり、住宅ポータルサイト編集者出身、という強みを活かして日々奮闘中。美味しいお店を発見する眼力にも自信あり!?

この物件の注目ポイント

2015年1月

小田急線と相互乗り入れの東京メトロ千代田線でお出かけしてみました

東京メトロ千代田線 表参道駅

小田急線は、東京メトロ千代田線と相互直通乗り入れを実施しています。
「喜多見」駅からは、「成城学園前」駅や「代々木上原」駅で
すぐ向かいのホームに移るだけで、東京メトロ千代田線に乗り換えできちゃうので
通勤・通学やレジャーの幅が広がりそう。

小田急線・東京メトロ千代田線を利用して、
どんな楽しみ方ができるのか、実際にお出かけしてチェックしてみました。

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長く住むことを考えてみよう~シニア視点で見る喜多見周辺~

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マンションを購入する際に考えておきたいのが
「“今”の住み心地」ということに加えて、「“年齢を重ねた時”の住み心地」です。

永住を視野に入れている場合はもちろんですが
そうでなくても、「シニアにとって暮らしやすい街」というのは
その他の世代の人にとっても、住み心地のいい街ともいえるからです。

今回は、今までとはちょっと視点を変えて
“シニア目線”でマンションや「喜多見」駅周辺について、チェックしてみたいと思います。

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3社コラボレーションで造られるマンションのメリットとは?

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“東京の住まい”をよく知る不動産会社
「東急不動産」と「三菱地所レジデンス」、「小田急不動産」の3社が
初めてコラボレーションして造られるマンションが、「プレイスガーデン喜多見」です。

マンション探しをしている方なら、一度は耳にしたことのある社名ばかりだと思いますから
「その3社が手を取ったなんて、なんだかすごそう!」という感じがしますが
マンションを購入する人、住む人にとっては、具体的にどんなメリットがあるのでしょうか。

他のマンションもたくさん見てきている住宅ライターの視点から
解説してみたいと思います。

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通学校「狛江第五小学校」への通学路をレポートします

狛江第五小学校

小学校への通学路が、安全で歩きやすい道かどうか、というのは
小さいお子さんのいるファミリーにとっては、気になるところだと思います。

「プレイスガーデン喜多見」の通学校は、狛江市立「狛江第五小学校」。
マンションから約990m、大人の足で歩いて13分ほどの場所にあります。

今回は、「狛江第五小学校」までの通学路を
小学生の子どもを持つ私が、“保護者目線”で歩いてみたいと思います。

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