徹底レポートそのうち

ヨシコン|ザ・トーカイ (静岡県静岡市葵区)

  • 都心再開発エリアの未来を導く、地上20階建の免震タワーレジデンス
  • 葵区・七間町、利便性と緑の潤いで満たされる希少な立地
  • 地震力を吸収し、建物の揺れを大幅に軽減する免震構造を採用

この物件をレポートするのは

Fukuoka Yumi 住宅ライター

ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士。住宅関連情報誌のレポーターやラジオ等の構成作家としても活動中。自他ともに認める住宅オタク。チェックしたモデルルーム&モデルハウスは数知れず・・・。

この物件の注目ポイント

生活環境レポート

徒歩圏内にある静岡名物スポット『青葉横丁』と『青葉おでん街』

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▲実家から親族が遊びに来たときや、
お仕事の接待などで関係者の方たちを案内したいとき、
“必ず喜んでもらえそうな地元ならではのお店”を
常にリストアップしているという方も多いのでは?
そこで今回は【エンブルタワー七間町】から徒歩圏内にある“リストアップ必須”の名物スポット、
『青葉横丁』と『青葉おでん街』をご紹介します!

※写真は青葉おでん街・・・・・・・現地より徒歩2分(約160m)/2015年2月撮影。

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『子育てファミリーの生活』をシミュレーション!充実の七間町生活を実感!

突然ですが、皆さんは『大人ひとりが暮らすのに必要な面積の目安』をご存知ですか?

国の『住生活基本計画』によると、豊かな住生活を送るために必要な面積は、
単身者の場合で40㎡、2人以上の世帯の場合は、
生活者ひとりあたり20㎡+15㎡が目安とされています。

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▲【エンブルタワー七間町】には、
シングル・ディンクスにぴったりな60㎡サイズの1LDK+サービスルームから、
ファミリーでもゆったり暮らせる90㎡超の4LDKまで、
多彩な間取りプランが用意されていますから、
様々な世代の、様々な家族構成の方たちが、
このマンションの中で新生活をスタートすることになりそうですね。
そこで、今回は『子育てファミリーの生活』に視点をあてて、
『七間町生活の魅力』をシミュレーションしてみました!

※エンブルタワー七間町現地・・・・・・・2014年12月撮影。

①週末のおでかけは体力づくりをかねて『駿府城公園』へ!


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▲【エンブルタワー七間町】に隣接する七間町通りをまっすぐ北上すると、
まず『静岡県庁』が見えてきます。その奥に広がるのが徳川家康ゆかりの『駿府城公園』。
駿府城公園のお堀は1周約1.7km。春は桜の名所としても知られているため、
家族の体力づくりと四季の風景散策をかねて、
定番のジョギングコースにするのも良いですね!

※上左:静岡県庁(約600m/徒歩8分)、他3点:駿府城公園(約950m/徒歩12分)・・・・・・2014年12月撮影。

②教育熱心な親御さんが多いことでも知られる公立通学校!


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▲子どもたちが通うことになる公立通学校は、葵小学校と城内中学校。
どちらも『駿府城公園』のお堀に面した場所に位置しています。
今回取材時に利用したタクシーの運転手さんによると、
「この界隈は、静岡市内でもトップクラスの教育環境と言われて
教育熱心な親御さんが多いことでも知られているんですよ!」とのこと。
葵小学校は平成19年開校、城内中学校は昭和22年開校。
静岡の官庁街に近接する落ち着いた教育環境は、とても魅力的です。

※上:城内中学校前の風景、下左:葵小学校(約1400m/徒歩18分)
下右:城内中学校(約950m/徒歩12分)・・・・・・2014年12月撮影。

③デパートへのお買い物もウォーキングで!


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▲【エンブルタワー七間町】の最寄のデパート『静岡伊勢丹』まではなんと徒歩5分の近さ!
ママが愛用しているブランド化粧品やトレンドファッションのお買い物、
お中元・お歳暮の送付なども、“自宅からウォーキング”で済ませることができます。
新鮮な厳選食材が揃うデパ地下食品フロアをスーパー感覚で使える点も嬉しいですね!
他にも、『新静岡セノバ』『松坂屋』『丸井』など、
徒歩圏内のショッピングスポットには事欠きません。

※上:静岡伊勢丹(約350m/徒歩5分)、下左:新静岡セノバ(約940m/徒歩12分)、
下中:松坂屋(約1000m/徒歩13分)、下右:丸井(約950m/徒歩12分)・・・・・・2014年12月撮影。

④話題の映画や美術鑑賞・・・文化的な休日を満喫!


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▲葵タワー3階にある『静岡美術館』は、アート鑑賞だけでなく、
ミュージアムショップやカフェ利用のみでも訪れたいスタイリッシュな空間。
現在『妖怪ウォッチ』や『ベイマックス』などの人気映画を上映中の
『静岡東宝会館』までは徒歩3分という近さ!
自宅からこんな身近な場所に文化施設が充実していれば、
家族での週末の過ごし方も楽しみが広がりそうです。
ちなみに、七間町通りは別名『映画館の街』とも呼ばれていて、
全国的にも珍しく、大小13のスクリーンがこの通りに集中しているのだとか。
大正時代には“銀ブラ”になぞらえて“七ブラ”という言葉も生まれたそうで、
まさに歴史ある『静岡の文化の中心地』なんですね!

※上2点:静岡美術館(約800m/徒歩10分)、下:静岡東宝会館(約200m/徒歩3分)・・・・・・2014年12月撮影。

⑤夜の帰宅時間が楽しみに!冬の夜道はロマンティック!


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▲クリスマスシーズンには、夕方5:00になると、
葵区役所前から常盤公園までの青葉通り沿いに、一斉にイルミネーションが点灯します!
お仕事を終えたパパが、寒い夜道を歩きながら一人で自宅へ戻るときにも、
こんなステキなイルミネーションが出迎えてくれると思うと、帰宅時間が楽しみになりそう!

※青葉通りのイルミネーション風景・・・・・・現地から約300m/2014年12月撮影。

いかがでしたか?
『七間町に暮らす』ということは、
静岡市都心の利便性高い『都市機能』や、静岡の象徴的な『美しい風景』を、
毎日、身近な感覚で満喫できるということ。

ぜひ皆さんも『七間町』をホームグラウンドにしてみませんか?

【02-2014.12】
■次回更新予定日/2015年1月26日(水曜日)予定。
※次回更新予定日は実際の更新日と異なる場合があります。

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