徹底レポートそのうち

ヨシコン (静岡県菊川市)

  • 菊川駅北開発プロジェクトの中心となるランドマークマンション
  • 大型店が集まる「えんてつ菊川ショッピングセンター」近接で、お買い物が便利な環境
  • ワイドスパン設計・全戸分の平置き駐車場・宅配BOX&冷蔵BOXなど、暮らし心地を高める工夫

この物件をレポートするのは

Kikuchi Maiko 住宅ライター

15年以上住宅業界漬けのコピーライター。
モデルルームを見ると間取りはもちろんタイルなど細部の仕様まで気になってしまう住宅&インテリアフェチ。気に入った家具がないと自宅マンションに造作工事を入れるほどのこだわりの持ち主。

この物件の注目ポイント

平成27年12月の竣工に向け、着々と工事が進む「エンブルエバー菊川」の周辺開発地の様子をレポート

駅道路

地元ディベロッパーヨシコンによる分譲マンション「エンブルエバー菊川」の
レポートが始まってから6ヶ月が経ちました。
みなさんはもう建設地の西側にあるマンションギャラリーには足を運ばれましたか?
レポートがはじまったころにはまだなかった道路やお店もできているんですよ。

今回のレポートではエンブルエバー菊川の現地の様子とJR菊川駅北側エリアで進む
商業施設や宅地開発の様子をお届けしたいと思います。

開発地中央にメインストリートが開通!
商業施設も増えてますます便利な街に!

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▲開発エリアの東側には駐車場を取り囲むように店舗が並ぶオープンモール型の
えんてつ菊川ショッピングセンターがあります。

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▲核となる「遠鉄ストア菊川店」は静岡県内に数ある店舗の中でも最大規模。
生鮮食品をはじめ、地元特産のお茶や地酒等も取り扱っています。

ギフトコーナー うなぎパイ
▲定期的にお得な特売イベントも開催されているようなのでぜひ利用してみてくださいね!

マツキヨ
▲今年3月には大手薬局チェーン、「マツモトキヨシ」がオープンしました。

その他、家電量販店「エディオン」、100円ショップ「セリア」、ホームセンター「カインズホーム」など暮らしに欠かせない商業施設が集結するショッピングエリアとなっています。
いくらマンション立地が便利とは言え、毎日の暮らしに欠かせない商業施設のすべてがこんなに身近に整っている分譲マンションはそんなに多くないかもしれません。

開発地では同時に周辺道路の開発・整備も進んでいます。

駅前道路
▲開発地の中心を南北に縦断するメインストリートも7月下旬に開通しました。

こちらが開通したばかりの道路からみたエンブルエバー菊川の様子。

東面
▲エンブルエバー菊川は地上10階建てとなる予定。
現在は9階部分の躯体工事が進んでいるとのことなので完成するともう少し背が高くなるイメージですね。
周辺には視界を遮る建物が無いので低層階でも十分開放感を感じられそうです。

アンダーパス
▲菊川駅の東側にはJRの線路を横断するアンダーパスが整備されていて歩行者も車も安全に通行できるよう配慮されているんですよ。

えんてつ通り
▲開発エリアの北側をJR東海道線と並行して東西に走る市道柳坪1号線はネーミングライツによって「えんてつ通り」と名付けられています。
※2015年3月撮影

いかがでしたか?
建物の進捗とともに街並みも変わっていく様子を見ることができるのは開発エリアの分譲マンションならでは。
今後の発展も楽しみですね。

みなさんもぜひマンションギャラリーに来場の際は周辺の街並みの様子もチェックしてみてくださいね。


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