徹底レポートそのうち

ダイア建設名古屋 (愛知県豊田市)

  • 通勤時間帯に運行本数が増える「三河豊田」駅まで徒歩3分、電車通勤もマイカー通勤も便利
  • スーパー、病院、学校、公園などが徒歩圏に揃う、生活しやすい立地
  • 収納スペースもしっかり確保した、90㎡台・80㎡台のゆとりあるプランニング

この物件をレポートするのは

Yoshida Keiko 住宅ライター

某住宅メーカー系ディーラーでの勤務を経て、フリーの住宅ライター・MC・イベントアドバイザーへ。
趣味の国内旅行で習得した“ご当地いいとこ探し”のコツを基に、マンション探しのポイントとなる「周辺環境」を、体あたりかつニッチな視点でレポートします!

この物件の注目ポイント

『ダイアパレス三河豊田』、マンションギャラリー公開中です!

皆さん、はじめまして。
住宅ライターの吉田恵子です。

外観イメージ
▲愛知環状鉄道「三河豊田」駅から徒歩3分(約230m)という駅近立地に、
新築分譲マンションの建設が15年ぶり(※)に進んでいることを、ご存じですか?
それが、【ダイアパレス三河豊田】です。
※愛知環状鉄道「三河豊田」駅より徒歩3分以内の新築分譲マンション分譲は
1999年以来、15年ぶりの分譲(MRC調べ)
※外観完成予想図

そこで今回から、公式ホームページやチラシ広告とはひとあじ違う切り口で、
【ダイヤパレス三河豊田】の魅力や見どころポイントをレポートしていきます。
どうぞよろしくお願いします!

目で見て確認!納得!知りたいことが分かるマンションギャラリー

まずは、マンションの建設地と、現在公開中のマンションギャラリーの場所を確認しましょう。

三河豊田現地案内図
▲【ダイアパレス三河豊田】は、先にも述べた通り「三河豊田」駅から徒歩3分の駅近マンション。
新築分譲マンション選びにおいて“駅近立地”は大きなポイント。
利便性の面はもちろん、その立地自体が資産価値向上につながるからです。
販売担当者さんの話では、その点に着目した方々からの問い合わせが、多数寄せられているのだとか。
これまで予約制で行われていたモデルルーム案内会も、毎回大盛況だったそうです。

3月14日(土)からは予約無しでも見学出来るようになるんですって。
気軽に足を運んでみてはいかがでしょう。
マンションギャラリーは「大林町14丁目」交差点のそば、『メグリア本店』の近くですから、
地元にお住まいの方であれば「あ、あそこね!」とピンとくるのでは?

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▲マンションギャラリーでは、外壁や共用部で実際に使われるマテリアルが展示されていたり、
外観デザイン、共用部の設備仕様がパネルで紹介されていたりと、
モデルルーム以外にも確認しておきたいマンションの情報がいっぱい。

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▲キッズコーナーやおむつ替えベッドも用意されているので、
お子さん連れでも気兼ねなく見学出来ますよ!

さて、今回は公開中のモデルルーム『Aタイプ』を見学。
販売担当の木村さんおすすめの、見どころポイントをご紹介いただきました。

●Aタイプ(モデルルームプラン)
三河豊田モデルAタイプ
3LDK+WIC+SCL
専有面積/92.36㎡(27.93坪)、バルコニー面積/19.30㎡、アルコーブ面積/3.90㎡
※WIC・・・ウォークインクローゼット、SIC・・・シューズインクローゼット

90㎡越えと、非常にゆったりとした間取りのAタイプは西角住戸。

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▲基本プランでは4LDKのところ、モデルルームプランではバルコニー側の洋室(1)を無くし、
大空間リビングが提案されています。
インテリアコーディネートは黒を基調にした、都会的なイメージ。
ファミリー向けマンションのモデルルームの場合、最近の主流はナチュラル系コーディネート。
なのでこのモデルルームを見た瞬間、とても衝撃的でした。
しかし、
「他のマンションにはない、とがった提案がカッコいい」
「あえて、ファミリーっぽさが抑えられていて、素敵」
と、惹きつけられる見学者さんも多いそうです。

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▲さらにキッチンは、アイランドキッチンを採用という珍しさ。
「Aタイプだけにはなりますが、スタイリッシュな見た目がかなり好評です。
ワークトップは天然水晶が散りばめられた高級人造石。
これが標準仕様であるとご説明すると、すごく驚かれます。
なかなかないラグジュアリー感ですからね(笑)」
と、販売担当の木村さん。

コンロまわりもガラスパネルにし、デザイン性を重視。

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▲さらにもっとデザインにこだわりたい人のために、
オプションでキッチン扉をツートンカラーに変更することも可能なのだとか。

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▲デザイン性の高さだけでなく、機能性も充分。
キャビネット収納は、ワークスペース側とリビング側の両方に設けられています。
ワークスペース側の収納には、料理器具や調味料など調理に必要な実用性の高いものを。
リビング側の収納には、グラスや器、ストック食材をしまうのに重宝しそうです。

次に、洗面室と浴室へ。

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▲幅の広い洗面化粧台は、三面鏡の裏が収納になっています。
こまごましたメイク用品をしまうなら、片づけやすく取り出しやすいポケット収納が便利!
そして、足元のトレイ収納は優れもの!サビや汚れに強いホーロー製なので、
水に濡れた掃除道具もここなら気にせずしまえそうです。

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▲浴室は、ワイドな1620サイズ。失礼して浴槽に入ってみると、
ご覧の通り足を伸ばしてゆったりと入れることが分かります。
ちなみに、わたしの身長は161cm。
足先にはまだ余裕があったので、男性でものびのび入れるのでは?
洗い場も広いので、親子で入っても狭さを感じることはなさそうです。

最後に、ちょっとニッチな場所を見せてもらいました。

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▲アルコーブ玄関の横に「ダイレクト・オープンドア」と書かれた扉がありました。
この扉の先はと言うと・・・。

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▲洋室(2)とつながる、バルコニーになっていました。
「ここはバルコニーとしてだけでなく、外部収納という位置づけで設けられています。
Aタイプの入居者様は、ここを自転車置場としてお使いいただけます(※)。
玄関を通らず、室内へ直接出入りが出来るのもポイントですね。
例えば、洋室(2)をご主人の寝室、書斎にすれば、仕事で帰宅が遅くなった時には
ダイレクト・オープンドアを使えば、深夜に家族を起こさずに済むのではないでしょうか」
と、間取りの使い方提案をしてくれた木村さん。
ダイレクト・オープンドアと洋室(2)の掃き出し窓にはセキュリティがかかっているので、
そのような使い方が出来るのかもしれません。

このようにモデルルームを見学すると、
そのマンションがどんな思想に基づいて造られているのかが分かります。
木村さんの話を聞いていると、【ダイアパレス三河豊田】は
他のマンションにはない“なにか”があるように感じました。

皆さんも、まずは自分の目で【ダイアパレス三河豊田】というマンションを確認してみてください。
まだまだ見逃せないポイントが色々ありますよ。

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▲なお、基本プランからの間取り変更やカラーセレクトの申込は、階数によって期限があります。
詳しくは、マンションギャラリーのスタッフさんまでおたずねください。

※撮影年月:平成27年3月
※画像は全てクリックすると拡大出来ます
※モデルルームAタイプを撮影。住戸によって設備タイプが異なる場合があります。
また、一部有償オプションが含まれています。
家具・インテリア小物・オプション等は販売価格には含まれません
※変更内容には申し込み期限があります
※詳しくはマンションギャラリーへお問い合わせください

【01-2015.3】

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■【ダイアパレス三河豊田】マンションギャラリー
問い合わせ先/0800-222-0700
※携帯・PHSからも利用できます
営業時間/10:00~18:00
定休日/火曜日・水曜日


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